そして高校生になり通信制の学校に入り一年間セブンのバイトをしていた時期がありました。
その廃棄商品を持ち帰ってる事がばれて嫌味なのか万引き扱いにされ親を呼ばされ土下座までさせられました。
死ぬ寸前までなった兄を(インフルエンザ+凍傷)仕方なく母にお願いし家に泊めています。
それから兄は万引き、喧嘩、家族の物を盗んだり(僕のゲームや趣味全て)平気でするようになり家族から信頼が無くなりました…僕は全てを抱え込み精神崩壊しそうです。
兄がここまでになったのは自分のせいだからなん
社長に(国民公庫)の保証に、なって貰えないかで、ハンコウを、押してしまいました。
自己破産が望ましいと、ほとんどの人に言われました。
何十年も、一緒に仕事をしてきて、騙されました。
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質問は多いですが、ぜひ詳しく答えてほしいです。
不当利得返還請求の二回目の口頭弁論が終わりましたが、相手側が、みなし弁済の成立を主張をしてきたので準備書面で反論しましたが、さらに反論してきました、たんなる引き伸ばしなのは、分かるのですが不当利得返還請求の二回目の口頭弁論が終わりましたが、相手側が、みなし弁済の成立を主張をしてきたので準備書面で反論しましたが、さらに反論してきました、たんなる引き伸ばしなのは、分かるのですが、裁判官からも、相手が何も言えない、準備書面を書いてと言われましたちなみに最初の準備書面は、18年1月13日、18年1月19日、18年1月24日の最高裁の判例で準備書面を出したのですが、相手側(アイ0ル)からは、本件原告被告間における充当に関する合意と不存在と最高裁19年6月7日判決について本件原告被告間の基本契約には、充当に関する合意は存在しない被告としては、本件においては、原告被告間の取引について利息制限法に基づき再計算することについては同意しているところであるが、原告の主張する計算方法については争うと例をあげながら、長々と準備書面を出してきましたそしてまとめで、被告との取引について充当に関する推定合意を認めるに足りる理由は無いから発生済みの個々の過払い金返還請求権がその後発生する新たな貸入金債務に充当され消滅してしまうことは、なくまた、訴えの提起から10年以上前に発生した過払金返還請求権については、すでに時効により消滅している。
ご回答頂きました方ありがとうございました。
母59歳、姉26歳(結婚済み)、兄24歳(無職身分証明が作れない状況)そして僕17歳。